企業情報

ぱん工房たろたろ

パンコウボウタロタロ

うどん粉として有名な嵐山町産小麦「農林61号」とその「ふすま」を使ったカンパーニュ専門店

嵐山町太郎丸、嵐山町むさし台で生まれ育った1歳違いのいとこ同士で2021年3月31日にオープンしました。「大好きなカンパーニュの美味しさをお伝えし、食パンのように毎日の食卓で食べていただけるようなパンを、生まれ育った嵐山町で作りたい」この想いが、ぱん工房たろたろを始めたきっかけです。丁寧なパン作りと心のこもった接客で、お客様に気持ちよくワクワクしてご来店いただけるようなお店作りを心がけています。

当社の強み・こだわり

ぱん工房たろたろの全てのカンパーニュに埼玉県嵐山町産の小麦「農林61号」とその「ふすま」を使い、パン生地を一晩かけてじっくり発酵させてから焼き上げています。そのため、嵐山町産の農林61号の特長でもある「濃厚で芳醇な香り」と「もっちりとした食感」がお楽しみいただけます。 また、小さいお子さまからご年配の方にも召し上がっていただけるようにハード系パンではありますが「柔らかめ」にお焼きしています。

当社のやりがいPOINT

・「うどん粉を使ったカンパーニュ専門店」は全国的にも珍しく、独自性、創造性の高い商品開発をしており、テレビ、ラジオ、新聞などのメディアで紹介されました。                
・「お客様と一緒にワクワク楽しみたい!」という想いで、店舗販売に加えて、限定イベント、プレゼント企画、地域イベントへの出店も行っています。                                          
・ITを活用し、ネット予約、オンライン通販、DX化を推進しています。

基本情報

会社名 ぱん工房たろたろ(パンコウボウタロタロ)
代表者 新井有里
本社 〒355-0216
埼玉県比企郡嵐山町むさし台3-6-1鶴巻荘14号
ホームページ https://tarotaropan.business.site/?m=true
従業員 4名
創業 2021年3月31日
主要製品 嵐山町産の小麦農林61号と、そのふすまを使ったカンパーニュ、ラスク、スコーン
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